▲ TOPへ
33305

ドイツ製 スキャンディア社 自動式 仕上げ研磨機 SCANDIMATIC-37305

特長 研磨方法 仕様

このページを印刷 ▶

特長

研磨方法

バフ研磨

仕上げ研磨(ダイヤモンド砥粒及び研磨バフ等による研磨)で使用できます。

スィーピング運動

サンプルホルダーが振り子のような運動をすることによって、試料の研磨ムラを減らすことができます。

アクセサリー

別売りのPVC製研磨盤やアルミニウム製研磨盤研磨紙研磨バフなど、豊富なアクセサリーにより、多くの試料に対応できます。

研磨盤

研磨盤はφ250mmあるいはΦ300mmが使用できて、標準的な大きさの試料に対応することが出来ます。

イメージ図

イメージ図

仕様

モデル 37305 仕上げ自動研磨機
回転数 40~600rpm (1rpm刻みの設定可能・デジタル表示)
研磨盤 φ250mmまたはΦ300mmタイプ
サンプルホルダー φ32mmまたはφ40mmの試料を最大5個を研磨可能
電源 100-120V, 50~60Hz, 0.6kW
寸法 W660 x D400 x H400mm
重量 37kg

● 最終粒度は投入する試料サイズにより異なります。
● また商品改良やロット変更に伴い、やむ得ず商品の一部の形状や一部の色を予告無く変更する場合が御座いますので、ご了承下さい。